「瓢箪山駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

今回は「身体を痛めるテレビの見方」と書いていきたいと思います。
テレビを見ている時に姿勢が悪いと身体に負担がかかり、痛みを感じるようになってしまいます。まずは身体を痛めてしますテレビの見方・姿勢があります。
顔だけ横に向ける…長く横向きのままでいると、首や肩の筋肉がその状態で緊張してきます。すると背骨や筋肉のバランスが崩れてしまい首や肩の痛みを引き起こしてしまいます。
腰を捻る…身体を無理な角度に捻ってテレビを見てしまう事がありますが、この姿勢で心配なのは腰にかかる負担です。この姿勢を続けていると背骨や筋肉も捻っていますので通常より腰への負担は大きくなります
猫背になっている…あぐらをかいて背中を丸めた状態は、腰への負担が大きい姿勢なります。背骨は横から見てS字を描いているのが、通常の状態になります。猫背になっているとS字カーブを維持できていません。背骨が歪んでしまうとその下にある骨盤の角度も悪くなり、腰の痛みになってしまいます。
横になって片肘をついて見る…このように片肘でテレビを長くみていると片肘側の首が伸ばされ、肩への負担も増えます。痛みもあれば酷い場合はシビレが出てしまいます。
身体を痛める姿勢でいると感じていれば、その時だけでも真正面でテレビを良い姿勢で見て下さい。痛みやシビレが出てしまった時には、長引くかもれませんので、専門家の施術が必要です。
当院のB&M歪み整体は、臨床実験でも効果が認められ特許も取得しています(^^)b
身体の痛みについても軽減実績が多数あります。ぜひ、一度ご相談ください。

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