「瓢箪山駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

 

皆さん足首を捻った経験はありませんか?ものすごく痛いですよね。そこで何か対処はされていますか?足首の捻ったまま放置してしまうと関節の隙間が狭くなってしまい一生そのままになってしまうとも言われています。

捻り方は内反しと外反しがありますが、一般的とされるのは内反しです。足首を内側に捻ってしまうことですが、その際に足首を守っている外側の靭帯が強く引っ張られてしまうと切れてしまい靱帯断裂というかたちになってしまいます。場合によっては内反しにより足首の内側の靭帯が挟まれて痛みが出たり骨と骨がぶつかってひどい場合は骨が折れることもあります。軽く捻ったならならまだしも強く捻ってしまって靭帯損傷してしまうと人によっては足首の関節が慢性的に不安定になってしまい足首を捻る癖がついてしまいます。

まず捻ってしまって腫れや痛みが強い場合は次の4つが大事です。
1.安静  2.冷却  3.圧迫  4.挙上
こういった応急処置が大切になってきます。

不安定感は靭帯が緩んでしまっている証拠なので放っておいても良くはなりません。なので足首周りのトレーニングなどを行うことにとって筋力アップさせ足首の安定感を作ることができます。

スポーツや日常の中にも足を捻ってしまうキッカケは潜んでいますので十分に注意しながら、もしなってしまった場合は、患部を冷やしテーピングなどで固定し足を心臓よりも高く挙げ安静にすると良いでしょう。

「瓢箪山駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善 PAGETOP