「瓢箪山駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

今日は足がよくつってしまうことについてお話していこうと思います。夜寝ているとき、運動しているときなど様々な場面で足がつるということは皆さんも経験があるのではないでしょうか?しかし、頻繁に起きてしまうと日常生活に支障をきたしてしまいます。これを読んでいただいて少しでも参考にしていただければ幸いです。

まずつるというのは筋肉がしっかりと伸び縮み出来ていません。これはどういうことかというと平たく言ってしまうと力を入れる、または力を抜くことがしっかりできていないということです。つるということは力が入りっぱなしになり抜けないことと解釈していただくとわかりやすいと思います。これは血液の流れが悪くなっていて栄養がしっかりと体の隅々まで行き届いてなくて筋肉が常に緊張しているのです。

さらに考えていかないといけないのは背骨のゆがみです。背骨がゆがむことによって姿勢が悪くなり身体が丸くなることで荷重が前に行ってしまい結果として無理に足で踏ん張らなくてはいけなくなったり丸まる分血液の流れが悪くなってしまい、十分に栄養が送られない体は当然つってしまうことが少なくありません。当院の施術はB&M背骨ゆがみ整体と深部の筋肉の施術によって血液の流れを高めてさらにゆがみを整えていく施術を行っています。一度ご連絡くださいね.

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