「瓢箪山駅前整骨院」で痛みやシビレを根本改善

今回のお話しは背骨の側弯についてです。首や腰に痛さやダルさがあって整形外科さんに行くとレントゲンで「背骨が側弯していますね」と言われ、シップや痛み止め等で様子を見ることはありませんか?

正常な背骨とは横から見るとS字となっていて、後ろから見ると真っすぐになっています。側弯とは、後ろから見て真っすぐなはずの背骨が骨の変形などで左右に曲がっている状態をいいます。側弯の角度が大きければ手術を必要と診断される事があります。しかし、側弯の角度が大きいからといって必ずしも痛みの症状が出るとことは無いようですが、いつまでもダルさや違和感がずっと伴います。しかし、日常生活で暮らしていてダルさや違和感があると嫌ですよね?そして、姿勢も正面から歪んで見えますし、それによって心理的にも影響があり特に女性なら気にされますよね…

正面からの姿勢が悪いと事は、例えば片方の背中出てきている。肩の高さの左右差、腰のラインが左右非対称なり、肋骨の突出、胸の形の非対称があります。それによって身体のコンプレックスがうまれストレスとなってしまいます。変形の度合いから変形のある部分で痛みや痺れが出現する場合もあります。その変形が進行していくと肺や心臓を覆っている肋骨が変形し、肺活量低下や息切れを感じたりしてしまいます。原因がわからない痛さやダルさがあるのであれば、一度、画像検査をお勧めします

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